2017年1月1日日曜日

プラスティック浮きの使い方



明けまして、おめでとうございます。
チェコ、長崎、中国、ルーマニア、ロシア、そして青森の鶏たちです。

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暮れにひたちなかの海に行ったとき、紐つきの浮きを拾いました。
よく見かける、中国製の紡錘形の浮きですが、紐を掛けてあるのを見るのは初めて見ました。


こうやって、紐を掛けるのかと、興味津々でした。


ロープ、浮き、糸、すべてプラスティックで、味気ないものですが、紐掛けは、一つ一つ手でやっているようで、漁師さんたちの心意気も伝わってきます。


小型でくびれも細いオレンジ浮きにも、同じように紐を掛けるでしょうか?
いつか、こちらも紐つきのものを見てみたいです。







2 件のコメント:

hiyoco さんのコメント...

明けましておめでとうございます。今年もいろいろ面白い話題を楽しみにしてます!
サルがニワトリに抱き付いているのは干支を引き渡したくないからでしょうか(笑)?

さんのコメント...

hiyocoさん
おめでとうございます。
私もそう思いました。昨年、申年のとき見たときは何も思わなくて、今年鶏を出して来て、「あれここにもいた」と見たら、猿がしっかり抱きついていました。
どこかに、鶏が犬に抱き着いている土人形、ないかなぁ(笑)。